ムーンライダース

バレンタイン・ビートル

IMG_3330 (640x480)

バレンタインに嫁さんがビートル買ってくれました。













ウソです。











IMG_3317 (480x640)
大学5回生から、社会人一年生時代に乗っていたので、1992年ごろの写真。

過去、4台所有した中で、一番のお気に入りだった、’72年式1200スタンダード。

年式でいうと、1300CCや1600CCはビッグテールのテールレンズにプレスバンパーの時代なのですが、廉価版の1200スタンダードのみが6Vルックの面影を残す、ある意味希少な時代のモデル。

シングルバンパーだったのをWバンパーにかえて、ダッシュパネルにタコメーターとアンメーターを埋め込みました。

メーター埋め込みの板金作業はガンプラの延長線上ですね。

ありがたかったのが、VW純正のスプレーペイントがまだ手に入ったコト。

この時代はアチコチにヴィンテージカーのショップがあった時代だったのです。


IMG_3312 (480x640)

本当に嫁さんから戴いたのはコチラ。


IMG_3310 (480x640)

娘は友チョコを生産していました。

私は、余った切れ端ブラウニーを大量にいただきました。


IMG_3316 (640x480)

紙袋からオシャレでしょ?


IMG_3313 (640x480)

チョコもアーモンド入りで美味でした。



IMG_3314 (640x480)
IMG_3315 (640x480)
ダイキャスト製のミニカーが付いていて、なかなかのデキなんです。

嫁さんも娘も、私がこの色を気に入ってる事を知っています。


IMG_3331 (640x480)
これが大学3回生の時、初めて買ったビートル。

写真ではそれなりにキレイですが、ボロッボロのベース車両にパテ盛りして凹みをごまかし、缶スプレーで塗ったので、塗装がはがれて大変でした。

’73年式の1300ですが、いろんなパーツが欠落していたため、運行そのものが不安だった車両ですが、若さと貧乏は最大の武器。

今となっては一番印象に残っているクルマです。

一つ例に挙げますと、ビートル、古い空冷ポルシェのエンジンはシリンダー自体をシュラウドで囲み、クランクケースの動力で回る倍速ファンで空気を吸い込み冷却します。

このシュラウドの中にオイルクーラーも装備されているので、常に強制冷却されています。

ですから、日本の渋滞であっても、空冷エンジンながら、安定して走行できるのです。

ですが一方、冬の始動時にはオーバークールになってしまうのでは?

そう、それにもちゃんと対応していて、気温に応じて作動するオートチョークと連動するように、外気がシュラウドに入る量を制御するフラップも付いているのです。

これらは、センサーによる電子制御ではなく、温度によるオイルの固さの変化や金属の膨張を利用して作動する、機械式のカラクリなんです。

で、私のこの1300はこの制御フラップが欠落していたので、冬場は暖気にかなりの時間を要したのです。

このように、ビートル(シトロエン2CVもそうですが)は、ヒーターやウインドウオッシャーに余分なモーターや電気部品を使うのではなく、スペアタイヤの空気であったり、エキパイの熱であったり、冷却ファンの風であったり、そういう機械的なものを、非常に優れたアイデアで必要な箇所に送り込む機械仕掛けのカラクリが満載なのです。

そして、このカラクリが世界中のクルマの中で最も優れていたのがビートルです。

だからこそ、トラブルがなく、耐久性に優れ、あらゆる気候に対応でき、世界中に広まったのです。

そのカラクリを理解していくだけでも、ビートルはワクワクして楽しいクルマなんですネ。


IMG_3327 (480x640)
さてさて、デート中にクラッチワイヤーが切れてレッカーされるというトラブルを経験したワタシは、社会人になって、国産のダイハツ・ロッキーに乗り換えます。

でも、我慢できず、1年足らずで、ビートルに舞い戻ります。


IMG_3328 (480x640)
メキシコ製ビートルの新車、キャブ仕様の最後の1台をFLAT4で購入します。

このころはバカだったのでキャブにこだわっていたんですねえ・・・

コイツは結構、ヒドイ出来のクルマでした。

西ドイツ仕様のビートルとは比べ物にならないクオリティーの低さで、完全にFLAT4に騙されました。


IMG_3329 (640x480)
三角窓の建てつけが悪く(どんなボロい中古でも本国製のビートルでは起こらなかった)雨漏りがするので、面倒になってワンピースウインンドーにカスタムしたり、ポルシェアロイのホイールに変えたりしました。

この時代のメキビーはまだエアコンは標準装備ではなかったので、私はエアコンを付けていなかったんですな。

真夏の神戸花火大会はもう、死ぬかと思いました。

この頃から、彼女の事より、自分の趣味を優先させていたワケです。


IMG_3334 (640x480)
このビートルにだいぶ煮詰まって来た時に、兄貴がバイクに復活したんです。

私は2輪免許すら持っていませんでした。

ここから、銀行を辞め、2輪免許をとり、限定解除するまでは、ホント、なにかにとりつかれたかの様でした。

そして、28歳から42歳まで、私はクルマのない、バイクだけの人間になるのです。


IMG_3332 (480x640)
で、最後にてにいれたのが、’99年式メキビーです。

残念ながらほとんど写真を納めていませんでした。


IMG_3333 (480x640)
カラクリはだいぶ電気制御になり、エアコンも標準装備でインジェクション。

各部のクオリティーもだいぶ良くなり、普通に使える1台でした。

嗚呼、やっぱりまた欲しいなあ・・・・・



スポンサーサイト
  1. 2017/02/18(土) 18:08:51|
  2. クルマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

エッセエンジンマウント交換

IMG_1918 (640x480)
今まで買ったコトのないフロントウインドーの日光よけ。

会社の駐車場でまともに日を浴びるので、暑さ対策ではなく、紫外線で内装が劣化するのがイヤだからです。



IMG_1936 (640x480)
さて、ダイハツでエンジンマウントブッシュの申し込みをしてきました。

このあたりの年式のゴムの品質に問題があり、リコールにはなっていませんが、不具合が出たら無償交換の期間が延びたというもの。

点検したところ、3点マウントのうち、1つだけが無償交換の対象でした。

いや、そういう次元じゃなく、どのみち、そろそろ全部交換するつもりでした。

経年劣化でクルマやバイクは全体にガタがきますが、手っ取り早くシャキッとするのはラバーパーツの交換だから。

てことで、ディーラーのメカニックは???な表情でしたが2点は実費で交換します。

実用車じゃなく、趣味のクルマですから。



IMG_1933 (640x480)
で、今日の夕方に預ける予約をしたので、午前中は実家に行ってちょっと気になってたコトをしましょう。

そういやエンジンマウントはどれだ?と、久々にボンネットを開けます。

右横はこのアタリかな。


IMG_1934 (640x480)
で、左横はこのアタリかな。

あと、運転席前にあるはずなんだけど、わかりません。

面倒くさそう・・・・ディーラーに任せて正解だったナ。



IMG_1932 (480x640)
エアコンガンガンの日々ですから、バッテリーをチェックしましょう。

2年前にボッシュのメンテナンスフリータイプに交換しています。

インジケーターの表示ではまだ大丈夫。



IMG_1920 (640x480)
IMG_1921 (640x480)
今日やりたかったのはココ。

取り付けたミラアヴィ用スタビライザーとサスアームとのジョイントパーツの角度補正です。

取り付けた時、気になっていたんですが、やはりネットで調べると補正している人が多いので、ワタシもやります。

要はハの字に開きすぎているような気がするんです。

マウントのゴムブッシュがだいぶ変形した状態でマウントされています。

まあメーカーの設計ですから、力学的にこれぐらいの角度が必要なのかもしれませんが、いろんなチューナーが補正しているので、気になるコトはやっちゃおうってコトで。


IMG_1924 (640x480)

ジャッキアップせずに取り外しできます。


IMG_1922 (640x480)
スペーサーには10mmナットを使います。

ナットだけだと10Mのピッチは普通1.5になりますので、1.25ピッチを探すとこういうボルトとセットになったものしかホームセンターにはありませんでした。


IMG_1925 (640x480)
IMG_1926 (640x480)
ナットにワッシャーも付いていたので、利用して装着しました。

う~ん、逆ハの字とは言いませんが、ちと行き過ぎた気がする。

ナットから出ているボルトの余分の部分も短かすぎるなァ。

ちょうどワッシャー分が行き過ぎたようです。


IMG_1928 (640x480)

はい、またバラしま~す。


IMG_1923 (640x480)

ちなみにジョイントはずすとこんな状態です。


IMG_1931 (640x480)
ワッシャー抜いて、ちょうどイイ感じになりました。

ええ、乗って体感できる事はなにもありません。

コダワリという名の自己満足です。


IMG_1935 (640x480)
ダイハツ軽が2台。

色的にもオモチャ箱みたいでいいじゃないですか。本音はこっちで住みたいんですよねえ。

バイクやクルマ好きにはここは結構住み心地がいい所なんですよ。

さあ、親父と昼飯食べたらダイハツに入庫です。

エアンジンマウント交換後のインプレッションはまた次回。







  1. 2016/08/06(土) 18:13:52|
  2. クルマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ワックスがけ

IMG_1413 (640x480)
4月ごろのみんなが花粉症で苦しむ季節が終わるころ、5~6月に鼻の調子が悪くなります。

元々、中学生頃からアレルギー性鼻炎と喘息持ちの私ですが、花粉症ではなかったのに・・・・黄砂にはすごく反応しますが。

花粉なのか、黄砂なのか分かりませんが、天気が良いからといって調子にのってバイクを楽しんでいると、かなり体調を崩してしまったので、今週はプリンちゃんの洗車です。

IMG_1414 (640x480)
実はもう何年も固形ワックスをかけてません。

新車購入時にクリスタルベールというダイハツ純正のコーティングをしたので、コーティング車用のフクピカとかパーマラックスといった、液体仕上げ剤しか使わずにいたんです。
5年たって、もうコーティング効果もないと考え、久々に固形ワックスを使う事にしました

エッセのコットンアイボリーは日焼けで変色しているのをよく見ます。

固形ワックスといえば昔からシュアラスターですが、UV吸収剤入りのものを選択しました。

IMG_1415 (640x480)

ワックスがけをしながら、先日装着したスタビライザーに異常がないかチェックします。

IMG_1416 (480x640)
別アングルから・・・特にボルトの緩み等、異常はありませんでした。

ところでスタビライザーの効果の程ですが・・・・私がメーカーの設計なら、やはりノーマル同様に省いていたでしょうね。
ミラアヴィ用じゃなくソニカ用ならもう少し体感できたかもしれませんが。
生産工程や部品の管理、コスト的に、エッセというクルマに市場が求めている性能を考えれば、費用対効果が低すぎますね。

とはいえ、一定の効果はあるわけで、趣味のクルマとして足回りの仕上げの一環としては成功でした。

次はリアをどう仕上げるか、ですね。

FF車なのにリアが意外に大事というのは、これまでバイクのサスセッティングしかしたことのない私には新鮮な発見でした。

やっぱり、クルマ・バイクいじりは楽しいのです。

IMG_1419 (640x480)
マットも洗って干しておきます。

営業で使うと、結構汚れますし、もうすぐ梅雨ですからね。

IMG_1420 (640x480)

掃除機もかけておきましょう。

IMG_1422 (640x480)
内装とガラスはパーマラックスを使います。

これ、素材を選ばず使えるので、内装仕上げには便利。あまりギトギトせず、静電気を抑えてくれるのでイイですよ

IMG_1421 (640x480)
最後に運転席側のドアヒンジにゾイルグリスを塗りこんでおきます。

営業使用で何度も開け閉めするので、意外に負荷のかかっている部分だと思うので、一応気休めです。

IMG_1423 (640x480)
やはりピカピカになると気持ち良い。

所々、ピンホール錆が見られるようになってきましたが、タッチアップの手入れ跡もワンオーナー車なら味なモノです。

早く街中からエッセが消えてくれないかなあ。

そしたら本当に愛着湧くだろうなあ・・・・今は中古車も溢れてますからねえ、アニュアルは少ないけど。

IMG_1412 (640x480)
あ、今週の昭和の景色です。

だいぶ・・・へしゃげてるけど、大丈夫かナ。
  1. 2016/05/22(日) 16:25:31|
  2. クルマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

本質

IMG_1336 (480x640)
やはりエッセにスタビを付ける事にしました。

バイクの足回りは経験済みで、何となくアレをコウしたらドウなるってのは解っているものの、クルマの足回りといえば、ビートルをローダウンしたときにフェンダーにタイヤをこすらない工夫をした程度。

走りやハンドリングに対す影響をあまり意識したことは、なかったんです。

それだけ、意外にもビートルのシンプルなトーションバーサスの足回りは良かったということかな?さすがはポルシェ博士だ。

IMG_1337 (480x640)
ミラ用のスタビの純正部品のお値段です。

ここから少しはマケてくれましたが、取り付けはしてくれません。ま、ディーラーにありがちなハナシですね。

そもそもクルマの話が出来る人がいない。出来るのは商売の話。最近のレッドバロンもそう。バイクの話の出来る人がいない。
クルマのディーラーは単一メーカーの新車がメインだから、まだ許せる。

世界12のメーカーを扱い、中古メインのレッドバロンの方が本質から外れていて大罪です。

私が昔3年ほど仕えた店の店長は、当時特別優秀店でした。

今は少し変な在庫ばかり扱う店として問題視されているそうです。

店長もお客も歳をくっていきますから、当人たちは普通のバイクに普通のカスタムなのですが、若い営業マンやサービスマンはついていけない。

フェニックス車とか謳って、旧い中古で商売すべるならベテラン社員をお荷物視してはいけないし、会社として利益率のみを優先した教育をすべきではないはずです。

組織が大きくなってくるとそうも言ってられないのも分かりますが、本質を外れてはイカンのです。

本質から外れた結果が若者のクルマ離れ、バイク離れにつながっているんです。

IMG_1346 (640x480)
IMG_1345 (640x480)
こんな魅力的なクルマを作れるのに、魅力を楽しく語れる営業マンはいるのかな?

いいなあ、欲しいなあ。ホンダのSがいいと思っていましたが、このオーソドックスなスタイルのほうが飽きがこない気がします。

最低限の実用性もキープしてるし。

いったん値段は置いといて、Sを選ぶならいっそのこと、ケーターハム160までイッちゃいたい。

こう言えば、雑誌ではSより中途半端な存在に語られているコペンですが、Sの方が立ち位置が中途半端に思えませんか?

いろんな背景で趣味と生活を語れないとクルマやバイクの営業はつまらないですよね?

これが私のいう本質です。

IMG_1347 (640x480)

さて、これがパーツ一式です。

IMG_1348 (480x640)
一つ一つ袋詰めされているパーツをまずは組み立てます。

やはり、クルマのパーツはバイクのパーツよりゴツく感じます。

IMG_1349 (640x480)
ビートルをいじっていた頃は油圧ジャッキやウマも持っていましたが、知らぬ間に無くなってしまいました。

パンタグラフジャッキ2本とオフロードバイク用のメンテナンススタンドをウマ替わりにしましょう。

IMG_1352 (640x480)
ネットで書かれている通り、スタビを通すのにひと苦労。

そして、この写真中央辺りの2本のボルト(かたほうが、まだ本締めしていないブッシュマウントの所です)の締め付けに、ひと苦労。

久しぶりにクルマの下にもぐり、体中バキバキ、服はドロドロになっちゃいましたヨ。

IMG_1353 (640x480)
上の写真を少し離れた所から。

助手席側からスタビは通します。で、こういうレイアウトで固定されます。

IMG_1350 (640x480)
左と同じく運転席側もやはり、この2本の締め付けは大変です。

首ふりの板ラチェットは必需品です。無いと不可能と言っていいレベルです。

できればロングを用意されることをお勧めします。

IMG_1351 (640x480)
はい、少し離れて。

ちなみにこの写真では右側が車体前方となります。

テカテカしてるのはガコガコとスタビを通した時に、塗装がある程度はげちゃうので、オイルまみれにしておいたからです。

IMG_1343 (480x640)
装着後のインプレッションは次回にして、ちょっとイイ昭和が撮れたのでアップします。

東京出張のとき、ホテルから事務所までの道にありました。なかなか雅ですなあ。

ところで私の勤める会社の東京支店は築地の近くなんですが、築地市場の朝の景色を出勤途中に眺めながらしみじみ感じたのは・・・・・

やはり、日本の景色にはベスパよりカブだよなァってコトです。

そういうバイクのある風景、イマジネーションをお客様に喋れているのかナ?レッドバロンの若手さん。

売っているものはあくまで遊びです。バイク屋の本質を忘れないでね。








  1. 2016/04/30(土) 08:15:34|
  2. クルマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

あかーん!!(宮川大輔風)

IMG_1230 (640x480)
オートエースの横揺れ防止リアショックを付けてから、ハンドリングはクイックになり、トラクションがしっかりとかかる様になったのですが、突き上げが結構きます。

慣れるやろ~と、親父と話していたんですが、営業でも使うプリンちゃん。

こ、腰にきたで・・・・

赤ショックにしとけばよかったかナ?

方向性をもう一度考えるとして、とにかくノーマル戻しです。

IMG_1234 (640x480)
ああ、もったいない事しました。

ヤフオク出品するので、スポーツ走行する方、買ってください。

IMG_1231 (640x480)
ところで親父ですが、心筋梗塞で救急搬送されました。

まあ御陰様で無事退院しましたが、せっかく買ったキャストはほぼ乗っていません。

IMG_1232 (640x480)
知る人もほとんどいないダイハツロッキーの純正ボディーカバー。

若いころ、ビートル以外にワタシが唯一買った国産車です。

縫い直してサイズ合わせてます。マメな親父だ・・・・

IMG_1233 (640x480)
ボルト類にはゾイルグリスを塗ります。

リアショックの交換作業は簡単なので大した工具もいらずにすぐできます。

で、ノーマルに戻した感想は・・・・夢のような乗り心地、でした。

なんかね、ZZR-1100にFCR入れた時を思い出しました。
交換したての時はそのフィーリングの違いで「おお~!!いいじゃん!!」と思うのですが、しばらくしてノーマルに乗ってみると、「なんだあ、純正の負圧キャブでチョット頑張ったら大差なかったじゃん。」みたいな。

ホント、メーカーの作るバランスって・・・すごいです。

IMG_1242 (480x640)
暖かくなってきたこともあり、FZS600SPを買って、初めてのナイトランです。

ウワサ通りのヘッドライトの暗さで、少し怖いレベルでした。

でも、昔はみんなこんなもんだった気がするなあ・・・今のバイクや車のライトがビックリするほど明るすぎるんですよ。
  1. 2016/04/10(日) 13:02:03|
  2. クルマ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

moonjam2015

Author:moonjam2015
 
 銀行員からレッドバロン店長、自営のバイクネット商売兼老人ホーム介護職員という、さまざまな職歴の後、損保系代理店の営業マンとして走り回っています。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (20)
プラモ (14)
想い出 (2)
バイク (71)
バイクとプラモ (9)
チーム (2)
プラモとクルマ (2)
クルマ (9)
クルマとバイク (5)
バイクとクルマ (2)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR